不妊症や不育症でお産を諦めてしまう前に大阪の婦人科・さくま診療所にご相談ください。

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元気な赤ちゃんを授かるためにも、身体を労りながら不妊症・不育症の治療をしてまいりましょう。

夫にも協力的になってもらってできることは全てしているのに…。
妻が授からない苦しみに日ごとに苛立って苦しむ姿を見たくない。
様々なご夫婦がいて、それぞれのいろんな状況で多くの不安を
抱えていらっしゃることと思います。
孫を待つ両親の期待、先の見えない不安、ふとした時に訪れる虚しさ…
その全てをご夫婦で抱え込むことはとても重く、辛く、苦しいことです。
抱え込んだ辛さを少しだけでも、私たちにご相談ください。
ご夫婦がご機嫌になって妊娠に近づくお手伝いをします。

不妊症

特別に避妊をせず、普通の夫婦生活を2年続けられても妊娠されない場合を不妊症と定義されています。

不妊症治療にもっとも大切なことは、原因を検査してその原因を改善していくことです。
不妊症の原因は女性側、男性側、そして男性と女性の両方に原因があったり、
あるいはいくら調べても原因が分からないというものがあるとされています。
ですから、女性だけが診察を受けるのではなく、男性も協力していただくことが大切です。

タイミング療法は「排卵周期を基礎体温表で測り、排卵の時期を予測して、その時に性行為を持つことにより妊娠に至る
という読んで字のごとくの方法です。

体外受精の対象となった場合は、信頼できる不妊専門クリニックをご紹介させていただきますので、ご安心ください。

不育症(流産や死産を経験されている方)

妊娠はするけれど、流産や死産、新生児脂肪などを繰り返して結果的に子どもを持てない場合を不育症と定義されています。
妊娠・日常生活におけるストレスや染色体異常、子宮の状態などが、流産や死産を引きを超す要因とされています。
まずはどうして子どもを失ってしまうのか、染色体の検査やリスク因子(不育の原因)を見つけていきましょう。

近年、晩婚化の影響もあり結婚をしてあかちゃんを授かるまでの
女性の平均年齢は徐々に上がっています。
早い方が妊娠しやすいし身体への負担も少なくて済む。と、わかってはいても、
誰もが望み通りの人生設計で結婚・妊娠・出産を迎えられるわけではありません。
だからといって、年齢を理由にして子どもを諦める必要もありません!
焦り過ぎず、身体を労わりながら妊娠しやすい身体へと近づいていきましょう。

「不妊の原因は私?主人? それとも私たち二人に原因があるの?」
など、気になる症状や病気について、誰でも利用できる相談室で院長がお答えします。

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休診日:土曜午後・木曜・日曜・祝日

婦人科・一般内科
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乳腺外来
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乳腺外来は、第3土曜日のみの診療となります。
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