フォーラムへの返信
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非常に難しいですね。
境界悪性腫瘍の転移、再発例は症例数が非常に少なくなかなか標準的な治療が定まっていないのが現実です。
ご心配なのであれば、やはり卵巣癌の症例数の多い施設に受診してセカンドオピニオンといった形でもお話をお聞きになるのが良いのではないでしょうか。
では、よろしくお願いします。
in reply to: 境界悪性卵巣腫瘍 未熟奇形腫グレート1代表的な性感染症はきちんとチェックされたようで何よりです。
性病というほどではないですが、細菌性の膣炎になっている可能性は否定できませんね。
婦人科受診され、今までの検査をお話になったら担当される先生によっても違いはあると思われますが、念のため子宮がん検診、膣分泌培養を行うことが多いと思われます。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 性病術後の出血が卵管を通じて腹腔内に漏出したせいでそのような症状が出現していることが多いです。
子宮内膜症がそんなに急速に発症することはないので、関連付けて考える必要はないと思われます。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 中絶後の排便痛難しい問題ですね。
それでも人生は続くのです。
色々な悩み、感情は時間が解決してくれることが多いです。
自分ができる範囲でできることをしていくしかないと思われます。
その上で心地よく生きていければなお良いですね。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 中絶手術の決心が着かないので助けてください検査薬で陰性なのであれば、現時点で少なくともHCGという妊娠性のホルモンは25-50IU/L以下であるということです。
妊娠の場合、受精から2-3週間経過したら尿中のHCGの濃度は25-50IU/Lを超えます。
つまり、最後の性交渉から2-3週間するまで待って、無月経の場合は妊娠検査薬でチェックすると妊娠の有無は確実に判定できるということです。
ですので、ご自身の最後の性交渉のタイミングから考慮してください。
下腹部痛についてはかなり強いまま継続しているのであれば妊娠とは関係なく一度医療機関受診されてもよいでしょうね。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 生理がきません。担当の先生のお考えまで察することはできません。
しかし、月経の調子などからきちんと排卵が起きず破綻出血などが起きている可能性もありますね。
それと子宮体がんの検査をする関連性は正直なところ分かりかねます。
エコーの所見などから体がんの検査の必要性をっ感じられたのかもしれませんね。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 内膜の厚さなかなか難しいですね。
一番は冷やさないことかと思われます。
カイロなどおなかの前、腰両方に当てて温めると効果的と思われます。
また、食べ物なども寒い時期に取れるものは体を温めるものが多いです。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 生理痛について申し訳ございませんが、手術を担当したDrにお聞きいただくしかないと思われます。
おっしゃるように癒着の可能性もあるかもしれませんが、難しいですね。
また、ヘルペス値が異常高値とのことですが、それはそれで痛みなどの症状に影響している可能性もあるかもしれませんね。
色々検査もされているようなので、あまり痛みが強く日常生活に支障が出ているのであれば、ペインクリニックで痛みのコントロールをしたり、心療内科的なアプローチで痛みを和らげることも考慮しても良いのかもしれません。
どのあたりも含め担当の先生とよくご相談してください。
では、よろしくお願いします。
in reply to: 子宮卵巣全摘手術後の回復についてやはり月経量が多いのが続くようなら念のため子宮体がんの検査をしておいても良いと思われます。
月経がきちんと来ているのであれば、更年期と関連付けて考える必要はないです。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 過多月経とがんの可能性まだ月経が始まって間もないので、ホルモン分泌の周期も安定していないのでしょう。
2-3ヶ月続くようならば婦人科でご相談してください。
では、よろしくお願いします。
in reply to: 中学生の娘の生理内服開始はいつでも構わないです。
しかし、避妊効果は内服開始後2週間ほど経過しないと不十分な可能性があります。
来週の火曜日ではまだ避妊効果は保証できませんね。
多少の帯下や出血があっても、内服はそのまま継続して良いと思われます。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 避妊の効果お返事遅くなり申し訳ありません。
アフターピルとして使用した後に出血が見られたのであれば、効果はあったと判断できると思われます。
ピル再開は出血が確認できたら開始して良いので、内服再開するタイミングとしては問題ないでしょう。
では、ご参考にしてください。
in reply to: ピルと避妊について一緒に内服していないのであれば、問題はないです。
近くに置いておいても問題ないですし、成分がガス化など起こして体内に取り込まれることもありません。
ご安心ください。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 低用量ピルルナベルLDでも避妊効果ももちろんあります。
しかし、保険での処方の適応は月経痛、月経不順の治療ということなので、避妊効果を明記することができないのです。
では、ご参考にしてください。
in reply to: ルナベルLD
