フォーラムへの返信

  • 院長院長
    キーマスター

    maaamu さま ご投稿ありがとうございます。

    現時点では判断はできません。

    可能性としてはあると思います。

    ただ、それをはっきりさせるには6月の第2週以降くらいにまずは妊娠検査薬でチェックするしかないですね。

    ご心配なら頭痛薬の使用は控えていただいたほうが良いかと思われます。

    では、ご参考にしてください。

    院長院長
    キーマスター

    cituslemontea さま ご投稿ありがとうございます。

    おっしゃるようにストレスなどが原因で起きている症状の可能性は高いと思われます。

    2-3回の月経周期を経過しても同様の症状が続くようならやはり受診は必須かと思われます。

    しかし、長期間出血が続いているので、もし、ここ1年ぐらいで子宮がん検診を受けられたことがないのであれば、それを待たず一度受診していただいても良いと思われます。

    では、ご参考にしてください。

    院長院長
    キーマスター

    mmm15 さま ご投稿ありがとうございます。

    ピルをある程度長期間服用継続していると、そのように不正出血が起きることはよくあります。

    かかりつけのところで検査も受けているようなので問題はないと思われます。

    念のため、子宮がん検診も定期的に施行されているか確認はしておいてください。

    あまり続く場合は当院ではいったん中等量のピルに変更して出血を一度コントロールするようにすることが多いですね。

    では、ご参考にしてください。

    院長院長
    キーマスター

    haluhalu さま ご投稿ありがとうございます。

    放っておいて大丈夫です。

    とるときに少し子宮頸管(子宮の出口)から糸をさぐる必要はありますが、基本問題なく抜去できることがほとんどです。

    ご安心ください。

    では、ご参考にしてください。

    院長院長
    キーマスター

    t999t さま ご投稿ありがとうございます。

    様子をみられてよいと思います。

    もしかしたら、自粛などのストレスでホルモン分泌の周期が乱れ、排卵がうまくいかなかったのかもしれませんね。

    排卵があると、黄体ホルモンが立ち上がり、胸の張りや内膜がはがれる準備が起きてきちんとした月経になります。

    しかし、排卵がないとそういったホルモンの動きがないので内膜が厚くなるだけで構造的に持たなくなり出血を起こします。

    なので、いつもと出血の感じや量が違うのかもしれませんね。

    あまり気になるようなら一度婦人科受診して現在の内膜の状況をエコーでチェック受けられても良いかもしれません。

    また、その時にホルモン剤を使用していったんきちんと出血を起こすようにするなど提案されるかもしれませんね。

    では、ご参考にしてください。

    院長院長
    キーマスター

    mika さま ご投稿ありがとうございます。

    内膜の厚みが十分であったようで何よりです。

    そして、収縮していないのではなく、処置をしたことで出血がスムーズに排出されるようになったのかもしれませんね。

    そのために出血期間も短縮し、出血量が減少したと感じるのかもしれません。

    処置の後、月経痛が軽減する方はいらっしゃいますよ。

    月経痛が軽減するのは良いことだと思います。

    様子をみられてよいのではないでしょうか。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 中絶後の生理
    院長院長
    キーマスター

    miiii71 さま ご投稿ありがとうございます。

    月経が来たようで何よりです。

    また何かあれば遠慮なくおっしゃってください。

    では、よろしくお願いいたします。

    院長院長
    キーマスター

    eri0610 さま ご投稿ありがとうございます。

    ストレスによる症状としてのどの違和感をおっしゃる方は多いです。

    特に月経前、月経中というのはストレスが顕在化しやすい時期なので、ストレスの症状の一つとしてのどの違和感が出現しているのでしょう。

    半夏厚朴湯などの漢方薬がそういった違和感に効果的と言われております。

    続くようなら一度ご考慮されても良いかもしれませんね。

    では、ご参考にしてください。

    院長院長
    キーマスター

    ruritaro さま お返事ありがとうございます。

    一般的には元の月経周期に準じて次回月経も来ることが多いです。

    しかし、ピル内服の影響でリズムが戻るのに数カ月かかることもあります。

    しばらく様子をみていただければよいと思います。

    では、ご参考にしてください。

    院長院長
    キーマスター

    HIDE さま お返事ありがとうございます。

    おっしゃる可能性もあると思います。

    なので、縮小していくかどうか経過をみるのも一つの方法です。

    しかし、卵巣が腫大している間は申し上げているように捻転の可能性、そしてそれに伴う緊急手術の可能性は否定できません。

    なので、結局どのリスクをとるのかというお話になります。

    難しいですよね。

    しっかり担当の先生とお話して方針を決めていただくしかないかとは思います。

    では、ご参考にしてください。

    院長院長
    キーマスター

    pco さま ご投稿ありがとうございます。

    個人的にはご年齢から考慮するとエストラジオール 216程度であれば適量かと思われます。

    この辺りはどうしても担当医のさじ加減という側面もあるかと思うので何ともコメント難しいですね。

    エストラジオールのの投与量で乳がんのリスクが上がるのは確かですが、血中濃度、年齢から考えるとそこまでリスクを上げると考えなくても良いようには思います。

    ホルモン投与で効果があるのは主にホットフラッシュのみです。

    不眠などはやはり睡眠導入剤や抗不安剤などを使用してコントロールしたほうがよいかもしれないですね。

    なかなか婦人科ではそこまでの対応はしない先生が多いです。

    続くようなら心療内科など受診考慮されても良いかもしれません。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 更年期について
    院長院長
    キーマスター

    HIDE さま ご投稿ありがとうございます。

    いきなりなのでびっくりですよね。

    結果から申し上げると大きさが7-8㎝ということから手術を考慮しても良いとは思います。

    5㎝を超えてくると卵巣腫瘍の茎捻転といって、卵巣腫瘍がねじれて壊死してしまう救急疾患に至る可能性が上昇するのです。

    もしそうなったら緊急手術で、壊死が進行していたら卵巣を切除しないといけなくなります。

    現段階であれば、卵巣の腫瘍部分のみを切除して、顕微鏡の検査(病理検査)で判断することができます。

    もちろん、ホルモン投与や代替治療で経過を見て判断材料を増やすのも選択肢ではあると思います。

    しかし、それには茎捻転による緊急手術のリスクはどうしてもついてくるということから治療方針を判断せざるを得ないのではないかと思います。

    難しいですよね。

    では、ご参考にしてください。

    院長院長
    キーマスター

    yuu0213 さま ご投稿ありがとうございます。

    異形成とストレスの相関に関してはデータはありません。

    しかし、こういった検査によるストレスのため、身体の症状があるのであれば、お仕事の負荷を軽くするのも一つかもしれませんね。

    ただ、転職などの判断もまた精神的な負荷になる可能性があります。

    つらいのであれば、一度心療内科など受診されてご相談されるのがベストと思われます。

    では、ご参考にしてください。

    院長院長
    キーマスター

    haramegu83 さま ご投稿ありがとうございます。

    基本的には抗真菌剤だけの使用で十分と思われます。

    痒みがひどいには症状を収めるためにオイラックスを使用しますが、実際にカンジダに有効なのは抗真菌剤なので、そちらをしっかり使用されていれば問題ありません。

    では、ご参考にしてください。

    院長院長
    キーマスター

    maina さま ご投稿ありがとうございます。

    非常に難しいですね。

    母体保護法の不妊手術の条件です。

    一 妊娠又は分娩が、母体の生命に危険を及ぼすおそれのあるもの
    二 現に数人の子を有し、かつ、分娩ごとに母体の健康度を著しく低下するおそれのあるもの

    このような条件を満たす方に対して医師は不妊手術を行うことができると法で定められています。

    なので、妊娠、出産、中絶などの既往がなくても、例えば、妊娠することで精神的に負荷がかかり自殺する可能性が高いなど精神科の医師に診断を受けた場合などは手術が可能なのかもしれないですね。

    しかし、もしそうであったとしても実際に不妊手術を担当する婦人科医はまずいないと思います。

    現時点でもし、そう希望されていたとしても数年後に同じ精神的疾患や考えが持続しているという保証はどこにもないので。

    なので、実質的には受ける権利はないとお考え下さい。

    ですから、確実性の高い避妊法を実践していただくのが現実的かと思われます。

    ピル内服、子宮内避妊具の装着などが良いのではないでしょうか。

    では、ご参考にしてください。

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