フォーラムへの返信

  • さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    きっちり出血があったのであれば、まずひと安心ですね。
    避妊は成功したと考えてよいと思われます。

    どうしても心配なら7/5以降ぐらいに市販の妊娠検査薬でチェックしてみてください。

    また、次の月経は本日からまた新たな周期の開始と考えていただいたらよいので、7/半ばくらいになると思っていただいたらよいでしょう。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    ご主人の年齢は特に影響しないと思われます。

    ご本人のご年齢、36歳でのリスクと考えるのがよいでしょうね。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    ピル内服継続で月経量が低下することは良くあります。

    あまり心配することはないでしょう。

    性交渉の翌日の下腹部痛はピルとは関係ないです。

    あまり続く場合は一度婦人科受診して下さい。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    症状があるのであれば、一度内科受診していただいて良いと思われます。

    婦人科で貧血の原因の一つは明らかになっていますが、念のため内科的にも貧血の原因となるものが無いかチェックしていただくのも良いかと思われます。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 軽度の貧血
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    子宮の収縮が強すぎて、子宮の出口が先に収縮してしまい、子宮の内圧が高くなって痛みが強くなっていることが多いです。

    少し収縮を弱めてあげるために鎮痛剤を使ったり、下腹部を温めてあげるのが良いと思われます。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    早々に婦人科受診して下さい。

    ちなみに子宮頚がんなどでの出血はピルにより増減することはありません。

    踏んばったりすると出血するのは腟内に出血が貯留しているせいでしょう。

    では、よろしくお願いします。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    必ず飲まないといけないとは思いませんが、担当の先生の考えがあると思いますので、なんとも言えません。

    直接担当の先生にお尋ねになってください。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: ヤーズ中断
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    周期的に出血があり、検査薬で陰性も確認しているのであれば、全く妊娠の可能性はありません。

    月経と考えてください。

    では、よろしくお願いします。

    in reply to: 妊娠と生理
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    アルコールも月経不順の一因となることはありえるでしょうね。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: アルコール
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    実際にエコーをさせて頂いたわけではないので、なんとも言えませんが、エコーで胃は黒い丸のように映ります。

    おそらくそのことをおっしゃっているのではないかと思われますが、やはりご心配なら直接主治医にお尋ねになる方が良いと思われます。

    疑問に思ったことをしっかり主治医にお伝えすること、そして主治医がそれに対応することで主治医との信頼関係も築けると思いますよ。

    差し出がましいことを申し上げて申し訳ありません。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    まだ、思春期なのでホルモン分泌も安定していないのでしょう。

    なので、周期、月経量ともにバラツキがあるのでしょうね。

    あまり心配する必要はないと思われますが、あまりにも出血量が多いなど気になる場合は一度婦人科受診考慮しても良いかもしれません。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    5月、6月と普通に月経があり、7月に診察して確認しているのであれば、妊娠の可能性はないでしょう。

    ご安心ください。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    非常に難しいですね。

    顆粒膜細胞種は年齢にもよりますが、成人発症であれば境界悪性として扱うことが多い腫瘍です。

    そして、ぶぶ さま の年齢、今後の挙児希望なども考慮に入れて考える必要があると思われます。

    そのあたりは実際 ぶぶ さま に直接接している担当の先生方の方がよくお分かりかと思われます。

    なので、直接担当の先生方にご相談なさってください。

    では、よろしくお願いします。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    実際に診察しないとなんとも言えませんが、バルトリン腺炎などがあると思われます。

    症状が続くようなら婦人科受診してください。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    おそらく、子宮そのものに軽度の炎症が起きたというjことなのでしょう。

    その感染が悪化すると、羊水腔や中にいる胎児にまで炎症が波及しますが、その手前の段階であったということなのだと思われます。

    風邪などでも一緒ですね。

    では、ご参考にしてください。

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