フォーラムへの返信
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ふくらはぎの痛みは血栓の症状の一つである可能性がありますね。
続くようなら一度受診するようにしてください。
喫煙はピル内服時にはやめておいた方がやはりよいでしょう。
基本的な指針としては喫煙者にはピルは処方しないようになっています。
当院では、よくお話の上、喫煙を極力控えていただくことを条件に処方しています。
では、ご参考にしてください。
in reply to: アンジュと、血栓症血栓症で情緒不安定になることはありません。
なので、血栓症の心配はしなくて良いと思われます。内服を続けていると嘔気や精神症状などは慣れてきて、感じなくなることが多いです。
軽快しない場合はピルの種類を変更するなどの対応が必要なこともありますね。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 低量ピル:ルナベルについておっしゃるように日本産婦人科学会の基準から考慮すると緊急性はないと思われます。
しかし、週数などから考えると分娩の方向に持って行っても何も問題のない時期ではあります。
つまり、本日の予定帝王切開を止める理由もあまりないのではないかと思われます。
急な展開で混乱されているとは思いますが担当の先生たちの指示に従って良いのではないでしょうか。
ではご参考にしてください。
in reply to: 米国出産、子供のサイズが小さいと言われています痛みの原因については難しいですね。
手術既往のためにその様にたまに腹痛を訴える方も確かにいらっしゃいます。
しかし、やはりそれだけ度々痛みが繰り返すのであれば、一度受診しても良いと思われます。
では、よろしくお願いします。
in reply to: お腹の痛み。3月に子宮がん検診を受けているのであれば、あわてて受診する必要は少ないと思われます。
しかし、排卵に伴う出血は少量のことが多いように思われます。
機会をみて子宮筋腫の有無など確認するため、エコーなどまた受けてみても良いかもしれませんね。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 不正出血について精液であったかどうかはわかりません。
しかし、ヤーズをきっちり内服していただいているのであれば、避妊に関して心配する必要はないと思われます。
では、ご参考にしてください。
in reply to: ピル(ヤーズ)服用:性行為後のおりものいつ出血が終わるかは定かではありませんが、12日間の内服で始まった出血であれば、もうじきおさまると考えてよいと思われます。
特に問題はないと思われますよ。
では、ご参考にしてください。
in reply to: ピル(プラノバール):予定日がぶつかるのでもちろん診察させていただきます。
場合によっては皮膚科などご紹介させていただくことになるかもしれません。
では、よろしくお願いします。
in reply to: 股のしこりについてヤーズはピルの中では一番むくみも少ないタイプのピルなので、体重増加は少ないことが多いです。
そして、体重は摂取と消費のバランスによって増減します。
やはり、筋肉量を増加させるて、基礎代謝を増加させる必要があるのでしょうね。
では、ご参考にしてください。
in reply to: ヤーズ服用中の副作用おっしゃるように流産であった可能性もありますね。
一度そのあたりもきちんと診断をつけておいた方がよいと思われますので、婦人科受診して下さい。
では、よろしくお願いします。
in reply to: 化学流産か、生理かわかりません…異形成があるとのことなので、出血などがあるようなら控えめにして頂く以外は特に制限はないと思われます。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 円錐切除術前の性交について。あくまでエコー上の測定値から割り出す週数は、統計上の平均値に沿うように計算式があるだけです。
そして、その測定するポイントによって、実際の週数と近似するタイミングは多少異なります。
なので、週数に違いが出ることになります。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 妊娠週数について胸の張りはピル内服で自覚される方が多いですね。
茶色いおりものは次のシートになったらなくなると思われます。
避妊効果については、内服開始14日程度したら充分になります。
では、ご参考にしてください。
in reply to: アンジュ28の副作用と効果原因は不明瞭ですが、ホルモン分泌が不充分なのかもしれませんね。
基本的に周期がきっちりしていたら問題はないですが、出血の増減などがひどいようなら一度婦人科受診してみても良いかもしれません。
では、ご参考にしてください。
in reply to: ストレス?難しいですね。
流産の経過をたどって、体内のどこかに流産組織の遺残があると考えるのが普通でしょう。
どこにあるかなどは今後も判明するかどうかは分からないですね。
きっちりとHCGが低下するまでフォローする、もしくは低下するように治療を行うといったことが今後行われることになるのではないでしょうか。
では、ご参考にしてください。
in reply to: hcG濃度について
