フォーラムへの返信
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次回月経までは出血が不規則になることが多いです。
なので、ご安心ください。
ご心配ならいつでもまた受診して頂ければ結構です。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 中絶後の再出血基本的にバイアスピリンの内服は28週までです。
理由としては、それ以降で胎児の状況がもし悪くなるようなら、現在の新生児医療の水準から考えても、帝王切開などで体外に出してあげる方が良いからです。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 妊娠中のバイアスピリン服用期間についてピル内服でHPV感染のリスクが増加するわけでは無いです。
ピル内服で無防備な性交渉が増えるとHPV感染の可能性が増加するのです。
では、ご参考にしてください。
in reply to: ルナベルLDを服用かかりつけの病院があるのなら、そちらでご相談いただく方が確かだと思われます。
腺筋症で月経が長引くことはよくあります。
それだけ過長月経で生活に影響が出ているのであれば、ピルや注射などで月経をコントロールする必要もあると思われます。
担当の先生とよくご相談なさってください。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 生理周期はやい急に大きなガンができる可能性は少ないと思われます。
しかし、ご心配なのであれば、乳腺科の受診を早めたら良いと思われます。
また、現時点では更年期は関係ないと思われます。
では、よろしくお願いします。
in reply to: 乳がん検診手術される先生によりますが、血の止まりやすさなどに影響するので、基本的に術前はピル内服を避けていただく方が良いでしょうね。
できれば術前2週間ぐらいはやめて頂くのが望ましいです。
しかし、やはりこれは手術される先生に確認して頂く方が良いと思われます。
では、よろしくお願いします。
in reply to: 円錐切除手術前のピル服用当院では中絶手術の術前検査としてHIVなど感染症の検査までは施行しません。
ご希望があれば、おっしゃっていただければ対応します。
では、よろしくお願いします。
in reply to: 中絶手術前の検査特に必要ないと思われます。
後期でも膣分泌物の最近培養検査はあるので、産道感染を起こすようなものはそれでチェックすることはできます。
また、その他、産道感染を起こすようなものであれば、母体にも何かしら症状が出ることがほとんどなので、その時点でチェックするしかないでしょうね。
今後のウィルスの出現についてはなんとも言えません。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 母子感染についてバルトリン嚢胞の再発はなかなかストレスになりますね。
おっしゃるようにレーザーを使用して根治術を志向している施設も多いようですね。
やはり、根本的に嚢胞自体を摘出してしまうのが一番の治療と思われます。
入院できる施設でご相談いただくのが良いでしょう。
では、ご参考にしてください。
in reply to: バルトリン腺嚢胞の再発についてよくあることではないですが、あり得ることではあります。
やはり続いたり、気になる場合は婦人科で診察を受けるようにしてください。
では、ご参考にしてください。
in reply to: ピルの飲み忘れによる生理不順ピルとカンジダはあまり影響しないと思われます。
特にやめる必要はないです。
今回は止血剤を処方されたので、ピルとの併用を避けるためにピル開始を遅らせたものと思われます。
また、止血剤で月経まで止まることはありません。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 陰部の痒み、ただれ授乳中のエコーはなかなか判断が難しいです。
しかし、専門の先生が見て授乳期間が終わったらまた見ましょうとおっしゃっているのであれば、そこまでの緊急性はないと考えて良いと思われます。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 授乳中の超音波検査について
