フォーラムへの返信

  • さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    6月上旬になっても出血がないようであれば、妊娠検査薬でチェックするようにしてください。

    では、よろしくお願いします。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    保証はできませんが、おそらくその程度で妊娠が成立することはないと思われます。

    そのまま21日目までしっかり内服し、休薬期間をとっていただいたら良いと思われます。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    ピルは普通にカバンに入れて持ち歩いていただいて問題ないです。

    効果に影響はないです。

    ご安心ください。

    ではご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    タイミングとしては可能性は低いと思われますが、妊娠の可能性が全くないとは言えません。

    2−3週間後に市販の妊娠検査薬でチェックするようにしてください。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 妊娠の可能性
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    内膜症の治療は後考慮いただいた方が良いでしょうね。

    現在の状況がわからないと治療も考えることができません。

    やはりまずは定期的に婦人科受診するよにしましょう。

    子供のことは状況的に子作りを考えれるようになってからで良いと思われます。

    もちろん、コストなどの兼ね合いもあるでしょうが、現時点で卵子の冷凍保存などを考慮しておくというのであれば、それも一つでしょう。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    確かにそういった報告はあるようですね。

    しかし、がんを引き起こす可能性のある成分の含まれたものに触れずに生活するのは難しいです。

    今回タルクについてそういう知識を得たのであれば、必要以上に使わないように工夫するなど考えられても良いかもしれませんね。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    単純にご年齢などから考えると同時に卵巣も取ってしまうことは良くあることです。

    子宮をとっても閉経ぐらいまでは卵巣からホルモン分泌が続くことが多いです。

    しかし、手術というストレスの影響でホルモン分泌が止まることもありえます。

    そして、ホルモン補充についても子宮摘出後であれば、ホルモン補充による子宮体がんなどのリスクを考えなくて良くなるので、やりやすくなります。

    おっしゃるように卵巣がんの可能性もなくなるのも確かです。

    以上のことから方針を考慮なさったら良いと思われます。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    右胸の痛みと月経の遅れは関連付けて考える必要はないと思われます。

    痛みが続くようならやはり診察しないとなんともいえないので、外科や乳腺科など受診考慮いただくほうが良いでしょう。

    では、よろしくお願いします。

    in reply to: 胸が痛い
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    まだ、ホルモン分泌の周期が安定しないのでしょうね。

    2−3ヶ月間隔が開いたりするのではないので、大きな心配はないと思われますが、出血を起こすような病気が隠れている可能性も否定できません。

    続くようであれば、そしてご心配なのであれば、一度婦人科受診考慮いただいても良いかもしれませんね。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 生理が早い
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    それであっています。

    余った2シート目はまた今後月経をずらしたいときに使用していただいたら良いので保存しておいていただいたら良いと思われます。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    今すぐに妊娠しているかどうか判定することはできません。

    2−3週間経過しても無月経のままであるようであれば、市販の妊娠検査薬でチェックしてください。

    また、72時間以内であれば、心配であれば緊急ピルの内服がお勧めです。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 妊娠
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    ホルモン分泌の周期が乱れることはありえます。

    とくに心配する必要はないと思われますが、たびたびそのようなことが続く場合は婦人科受診考慮ください。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    基本的には胎児に対してとくに影響はないと思われます。

    なので、息子さんの生殖機能など心配する必要はないと思われます。

    生殖機能について調べるのは生殖可能年齢にならないと不可能ですね。

    今後の妊娠に対してもとくに問題はないと思われますが、ご心配であれば1ヶ月程度休薬してから妊娠にトライしていただくと良いでしょう。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    人間の体も機械ではないので、ホルモン分泌が乱れて月経周期が狂うことはあり得ます。

    すぐに受診する必要はないと思われますよ。

    もちろん、ご心配であったり、不正出血がたびたびなのであれば、婦人科受診ご考慮ください。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    ホルモン欠落症状でほてり、顔面紅潮などが出現することはあります。

    月経不順や無月経などがあるようであれば、婦人科受診考慮しても良いかもしれませんね。

    特に月経周期などに異常がないのであれば、婦人科受診しても効果は期待できないように思われます。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 顔が赤くなる
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