フォーラムへの返信
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妊娠初期の体温上昇や子宮が主題することによる下腹部の違和感はよくある症状です。
痛みがあったり、疲れてしまう時は横になって安静にする方が良いでしょうね。
特に痛みがある時は子宮を支えている靭帯にテンションがかかって症状が出ていることが多いので、痛い方を下にして横向けに横になっていただくのがお勧めです。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 陽性産婦人科の定義としては3回以上流産を繰り返す場合は習慣流産として原因を精査するという方針が一般的です。
しかし、妊娠回数が少なくなってきている現代においては1回流産されたということで原因を精査希望される方がいらっしゃるのも理解できます。
染色体異常だけでなく、他の習慣流産の原因も含め一度精査してみても良いのかもしれませんね。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 染色体異常について妊娠中の降圧剤としてはノルバスクは第1選択ではありません。
変更が望ましいです。
妊娠経過も循環器内科、産婦人科を併設している病院で管理したほうがいいでしょう。
では、よろしくお願いします。
in reply to: 妊娠中服薬について性交渉後2-3週間経過すれば、妊娠検査薬の結果は十分信頼できるものとなります。
そこで陰性なのであったのであれば、妊娠の可能性はないと思われます。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 妊娠希望です月経が定期的にあるのであれば、更年期と考える必要はまだないと思われます。
不整脈が出現している可能性もあるので、まずは内科受診してください。
月経前後の症状に関しては婦人科でご相談なさっても良いかもしれませんね。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 更年期術後の痛みはあっても軽度です。
日常生活や仕事に支障が出ることはないと思われます。
かなり膣の奥、子宮口付近までコンジローマがある場合は麻酔を併用することもあるので、入院して手術することもあります。
R さま の場合は受診してその日に処置しますかと言われた程度とのことなので、麻酔まで併用するようなことはないと思われます。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 尖圭コンジローマについて避妊効果は十分保たれていると考えて良いです。
休薬期間を待って新しいシートを内服開始してください。
では、ご参考にしてください。
in reply to: ピル休薬期間の避妊失敗について子宮頸癌の検診を受けていただいているのであれば、特に気になさることはないと思われます。
出血が止まった後に受診されても原因はわからないことがほとんどですが、続くようならきちんと婦人科受診してください。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 性行為後出血そこまで痛いのであれば、やはり婦人科受診していただく方が良いと思われます。
申し訳ありませんが、よろしくお願いします。
in reply to: とても痛いです。そういった状況で人工授精を希望される方は確かにいらっしゃいます。
対応する施設も多いと思われますので、ご安心ください。
内診やクスコ診も痛みに応じて器具の大きさを考慮するなど対応方法はあるので、まずは受診されてみてはいかがでしょうか。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 妊娠希望おそらく物理的な刺激により粘膜から出血を起こしてしまったものと考えられますが、出血を起こしやすいような病変が子宮口や膣壁にできている可能性も否定できません。
一度婦人科受診してください。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 指入れで出血同じ症状を繰り返しているので、コントロールのためにカウフマン療法を考えられたものと思われます。
あなたのご希望をはっきりお伝えしていただくと良いと思われます。
治療を続けていく上では、医師と患者さまの信頼関係は大事なので、きちんと意思をお伝えください。
では、よろしくお願いします。
in reply to: 不正出血によるカウフマン療法現在29才でお付き合いさせていただいてる方がいるのですが、コンドームでの避妊が難しい状況で低用量ピルの使用を考えています。
もともと生理不順で経血量も少なく、無排卵月経の時もあります。
年齢もあるのでこの場合、低用量ピルを服用するのは良くないのでしょうか?もし服用して止めた場合、もとの月経に戻るのに時間がかかるのでしょうか?
インターネットで探しても同じ様な方がいらっしゃらなく、今まで診察していただいていた婦人科では、飲んでもいいけど早く結婚する方がいいそれかコンドームを着けなさいとの返事しかもらえず…
ご回答いただけると有難いです。
よろしくお願いします。in reply to: 低用量ピルについて有機溶剤を使用する環境ということであれば、そちらの職場担当の産業医などもいらっしゃるのではないでしょうか。
やはり胎児への影響はないとは言えません。
妊娠していることをお伝えの上、できる対応(軍手でなく防水性の手袋を使う、換気装置の下で作業をするなど)を考慮していただく必要はあると思われます。
妊娠していなくてもそういった薬剤への曝露は最低限に抑える環境の整備は必要ですね。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 有機溶剤を扱う仕事
