フォーラムへの返信
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なかなか完治は難しいかもしれません。
骨盤底筋群体操というものを試みてください。
かなり改善していくと思われます。
たとえばこのようなページに解説があります。http://www.hainyou.com/w/attention/02.html
簡単に言うとぎゅっと肛門を閉める運動をするということです。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 産後の子宮下垂化粧品は金属の粒子が含まれていることが多いので、MRI検査時には禁止されています。
しかし、ヒルドイドには金属粒子は含まれていないので、MRIに影響を及ぼすことはないです。
ご安心ください。
では、ご参考にしてください。
in reply to: MRI検査ミレーナは局所に作用する程度しか黄体ホルモンが含まれていないので、精神的な影響まで至らないと思われます。
ミレーナに含まれる黄体ホルモンの種類としてはノルゲストレルなので、男性ホルモン活性は高いタイプです。
実際に使用してみないと何とも言えない部分はあるかと思われますが、ご参考にしていただければと思います。
では、ご参考にしてください。
in reply to: ミレーナについて漢方にはいろいろな処方があります。
処方により値段は違うので金額についてはよくわかりません。
優子 さま に合う漢方があるとは思われます。
よいところは、体質からの改善につながる可能性があるので、より根本的な治療になると思われる、ということですが、悪いところは合う処方が見つかるまで時間がかかる可能性がある、ということでしょう。
では、ご参考にしてください。
in reply to: ピルと頭痛検査結果などから特にホルモン的に気になるような状態にはないと思われます。
漢方は実際に診察してみないと何とも言えませんが、温経湯はあまりあっていないのかもしれませんね。
そして、月経痛もあるのであれば、ピルもやはり治療においては一つ選択肢として持っておいてもよい印象ではあります。
特に、体重増加などが気になるのであれば、ヤーズなど第4世代の黄体ホルモンを使用しているものであれば、ピルによる水分貯留が少ないので、体重増加にはつながりにくいと思われます。
体重に関しては厳しい様ですが、しっかり食事制限ができていれば効果は出るはずです。
効果が無いのはやはり摂取カロリーが多いと考えるべきでしょう。
では、ご参考にしてください。
in reply to: ホルモンバランスと肌荒れ、ダイエットについて。かゆみなど症状が無ければ、カンジダは常在菌なので、何が何でも治療が必要と考えることはないと思われます。
気になるなら症状の有無にかかわらず受診すればよいです。
市販のカンジダ腟炎の治療薬は購入していただいて結構ですが、症状が改善しない場合は必ず婦人科など受診して下さい。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 膣カンジダやはり実際に診察しないと何とも言えませんね。
しかし、無痛性のしこりとなると梅毒の可能性も否定できません。(その場合は複数みられることが多いですが)
やはり、受診して下さい。
保険証持参されたら、だいたい5000円くらいあれば大丈夫ではないかと思われますが、少し余裕を持って持参いただくか、持参された金額をあらかじめ受付などでお伝えしておいてもよいかもしれませんね。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 性病・癌なの?ミノマイシンはピルの避妊効果を落とす可能性はあります。
なので、避妊効果を重視するのであれば、内服はお勧めできません。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 薬の飲み合わせ2-3ヶ月月経が来ないまま経過するようであれば、受診したほうがよいと思われますが、ご心配であれば、それを待たず、投薬治療を受けていた病院へ受診されても良いのではないでしょうか。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 生理不順やはり、不正出血などがある場合は子宮頚がんや子宮体がんの可能性は否定できないです。
一度婦人科受診していただくほかないと思われます。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 月に2回来る月経中であってもカンジダの検査は問題なくできます。
そしてその結果、カンジダではないと診断を受けたのであれば、カンジダではないのでしょう。
現在症状も落ち着いてらっしゃるようなのでご安心いただいて良いと思われます。
ではご参考にしてください。
in reply to: 生理中のカンジダ検査についてやはり開腹手術のあとはそのような違和感が発生することは良くあります。
前回が腹腔鏡下の手術なので、違和感が少なかったでしょうので、余計に気になるのでしょう。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 卵巣腫瘍術後筋腫が縮小しているということは、女性ホルモンの分泌がなくなっていると考えられます。
なので、閉経と思っていただいて良いと思われます。
ホルモン分泌が少ないと性交渉に影響が出ることもないとは言えませんね。
そのあたりは人それぞれです。
一旦、ホルモン分泌がなくなっても、しばらくしてホルモン分泌が再開することはありえます。
今回の出血はそのせいかもしれませんが、おっしゃるように子宮体癌なども可能性としては否定できません。
やはり一度婦人科受診しておいていただいた方が良いでしょう。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 子宮体癌卵巣嚢腫であれば、縮小する可能性は低いでしょう。
来年の春に少し増大している可能性もありえます。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 卵巣嚢腫、今後は?
