フォーラムへの返信
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排卵痛については難しいですね。
やはり癒着の可能性は否定できないと思われます。
漢方が現時点では有効なようですが、いつまで効果が持続するか、また、今後の症状の変化などについてはなんとも言えません。
そしてご本人ができる対応も具体的にはないです。
症状に応じて適宜対応するしかないでしょう。
では、ご参考にしてください。
in reply to: クラミジアによる腹膜炎の後遺症ホルモン分泌の乱れなどがあるものと思われます。
ご年齢から子宮筋腫などの病気があると考える必要は少ないと思われます。
しかし、続いたり、度々なのであれば受診を考慮いただいた方が良いでしょうね。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 生理が続いているピルをきちんと内服されているということなのでしょうか?
それであれば、妊娠の確率は考えなくて良いと思われます。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 妊娠の確率内膜症が鼠頸部にある場合は月経と同時に痛みの増強や腫大が見られることが多いです。
検査はやはり、月経中が良いと思われますが、実際に診察する先生にお話をお聞きするようにしてください。
根本的な治療となるとやはり手術が必要になると思われます。
その場合は外科で手術を行うことになります。
では、ご参考にしてください。
in reply to: ソケイ部内膜症かなり内服が少なくなっているので、妊娠することでのリスクはかなり低いと思っていただいて良いでしょう。
放射線治療については専門ではないのでわかりかねます。
担当の先生に聞いていただいた方が良いでしょう。
では、ご参考にしてください。
in reply to: バセドウ病での妊娠について子宮の大きさがそんなに変化することは考えにくいです。
診察を受けた先生にもう一度きっちり確認してください。
ちなみに一般的には子宮の大きさは7cm程度です。
8cmでであればそれだけで不妊の原因となることはあまり考えなくて良いと思われますが、そのあたりも担当の先生によくお聞きになったほうが良いですね。
では、よろしくお願いします。
in reply to: 子宮の大きさについて抗生剤でもピルに影響しないものもあります。
もちろんそういったものを処方させていただきますので、ご安心ください。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 膀胱炎特に飲み合わせとしては問題ないです。
ピル内服開始時に軽度の嘔気を感じられる方は多いです。
おっしゃっている症状はそのせいかもしれないですね。
続くようなら処方を受けたところでまたご相談いただいた方がよいかも知れませんね。
では、ご参考にしてください。
in reply to: ピル飲み合わせと副作用おそらく月経周期の乱れなどが原因なのだと思われますが、やはり、診察しないとなんとも言えません。
しかし、不正出血と排尿痛は関連がありません。
不正出血と思われているのは膀胱炎などによる血尿の可能性もあるかもしれませんね。
やはり、怖いのはわかりますが、受診してください。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 不正出血レンドルミンは内服されてもピルの効果との影響はありません。
ご安心ください。
では、ご参考にしてください。
in reply to: ピルとの飲み合わせ可能性は否定できないです。
性交渉から2-3週間以上経過しているのであれば市販の妊娠検査薬を使用してチェックしてください。
まだであれば、その時期まで待って無月経のままであればやはりチェックしてください。
では、ご参考にしてください。
in reply to: もしかして…妊娠?子宮頸がん検診で問題ないのであれば、症状は不快かもしれないですが、特に治療は不要と思われます。
そして、焼灼は妊娠に影響することは少ないと思われますが、やはり手術の影響が全くないとは言い切れないので、妊娠が一段落してから手術を考えられてはいかがかと思われます。
では、ご参考にしてください。
in reply to: びらんの治療についてその対応で問題ないです。
そして、明日から通常通りに内服していただくと良いです。
避妊効果も維持されていると考えていただいて良いでしょう。
では、ご参考にしてください。
in reply to: トリキュラー1錠目ののみ忘れきちんと内服していただいていれば、帯下は少なめで経緯することが多いです。
しかし、内服忘れなどがるのであれば、排卵などで帯下の増加につながっている可能性は否定できません。
また、性病などで帯下が増加している可能性も否定できないので、続くようなら婦人科受診考慮いただいても良いでしょうね。
では、ご参考にしてください。
in reply to: ピル服用中の大量のおりものについて月経痛に対してピルが有効な治療手段の一つである事は確かです。
しかし、ピル以外にも漢方も内服など月経痛を軽減するための手立てはあります。
そのあたりも含め今後の治療を考慮されると良いですね。
また、診察後の痛みなどの症状ですが、やはり診察の刺激や診察で緊張した事による心理的影響などが可能性としては考えられます。
では、ご参考にしてください。
in reply to: はじめての診療、不安
