フォーラムへの返信

  • さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    確かにヤーズはホルモン量が非常に少ないので、人によっては不正出血などがあることもあります。

    他の種類のピルをお試しになって、きっちり出血がコントロールできるようにすればよいと思われます。

    担当の先生にご相談ください。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: ヤーズについて
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    基本的にはその程度であれば、まず心配はいらないと思われますが、乾いていたとしても、乾いていなかったとしても妊娠の可能性が全くないとは言えません。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 妊娠について
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    ピルは月経痛を緩和する働きもありますが、内服中は排卵が抑制されるので妊娠することはありません。

    なので、挙児希望があるのであれば、ピル内服は中止する必要があります。

    奥さまとよくお話合いになってください。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: ピルについて
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    日本では手術による中絶以外の方法は認められておりません。

    薬は中国やフランスでは使用されているようですが、日本では違法薬物(薬事法で認められていません)です。

    なので、薬による中絶自体も違法行為です。

    また、私の文献的な知識にはなりますが(日本で認められていないので使用経験はもちろん無いので)、お話からある程度の週数になっていると思われますので、薬物での中絶が可能な時期も過ぎていると思われます。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    妊娠の可能性はもちろんあるのでしょう。

    妊娠検査薬でチェックすることをお勧めします。

    では、よろしくお願いします。

    in reply to: 妊娠⁇
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    お話から判断するとその診断は間違いないでしょうね。

    まして、担当の先生は病変部異もしっかりごらんになって判断されているので、確定と思っていただいて良いでしょう。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    初めて質問させていただきます。
    お忙しいところ恐れ入りますが、ご意見伺えれば幸いです。

    年齢31歳。7月末に稽留流産➡掻爬手術となりました。(8w1d)
    1ヶ月後、卵巣の腫れ(52ミリ)を指摘され、初生理(手

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    症状が強いのであれば、次回受診の指示を待たずに再度受診して下さい。

    少なくとも貧血の状況などは採血結果から判断できると思います。

    では、よろしくお願いします。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    9週で2㎝程度、正常と思われます。

    ずれていても1週間程度です。

    気になさる必要はありません。

    ご安心ください。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 胎児の大きさ
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    お話からは、子宮外妊娠の流産型という分類になるものと思われます。

    子宮外で成長はしていっていないが、妊娠がいったん成立して成長が止まっているタイプです。

    HCGの2100から1450程度の変化は尿の濃縮度によっても変わるので、あまり低下していると言い切ることはできないです。

    やはり、経過を見ていかないと何とも言えないので、担当の先生のお話をしっかりお聞きになって治療を受けてください。

    では、よろしくお願いします。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    やはり、閉経後の出血は悪性腫瘍などが隠れていることが多いので、一度婦人科受診はしておいた方がよいでしょう。

    5年間開いて卵巣機能が再度復活することは一般的には考えにくいです。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    腫瘍のサイズの変化は経過をみないと何とも言えません。

    手術の必要性なども大きさの変化などの経過により考え方は変わります。

    やはり、一度画像をもって手術対応できる婦人科に受診する方がよいと思われます。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    実際にしてみないとわかりませんが、残念ながらその程度のことで軽減されること可能性は低いと思われます。

    やはり、ピルの内服や漢方、抗不安剤、抗うつ剤など心療内科的なアプローチを考慮したほうがよいでしょうね。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    担当医やテクニシャンがおっしゃるとおりでしょう。

    残っていないことを確認するためにX線検査もしているので、心配は不要と思われます。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: IUD
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    その程度のずれであれば、問題ないと思われます。

    ご心配なら2週間ぐらいは他の避妊方法を併用するようにしてください。

    では、ご参考にしてください。

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