フォーラムへの返信

  • さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    外用薬は5FUという抗がん剤を含んだ軟膏だと思われます。

    確かに保険適応ではりませんが、効果は確かなものです。

    レーザーによる焼灼の値段については詳細は分かりかねますが、再度施行する場合もある程度同じくらいのコストがかかる可能性は否定できないかと思われます。

    ベセルナクリームも使用法などきっちりと守っていだ炊かないといけないので、医療機関で処方してもらう必要があります。

    通販購入などはしないようにしてください。

    他の病院に受診する場合は紹介状があればより良いですが、なくても対応はしてもらえると思います。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    基本的にはおっしゃられるよに内服されたのであれば、妊娠の心配はないと思われます。

    次の白い錠剤になってもきちんと出血がないようであれば、念のため妊娠検査薬でチェックしてください。

    では、よろしくお願いします。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    ノルレボ内服後の気分不良は、あるとしても2−3日で軽快することがほとんどです。

    消退出血も早ければ数日程度でおきることもあります。

    しかし、薬剤の反応は人それぞれなのでおっしゃるように、体調不良が続いたり、消退出血が遅れたりすることもありえます。

    1月10日くらいまで出血がないまま続くようであれば、その時点で市販の妊娠検査薬でチェックするようにしてください。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    経過を見ないとなんとも言えませんが、ご年齢から考えると閉経が近づいていると思われます。

    しばらく様子を見ていただくしかないですね。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    月経痛の軽減のためにピル内服しているしている方はたくさんいらっしゃいます。

    そして、おっしゃるようにピルの副作用として血栓などがあり、程度がひどい場合は突然死につながることがあります。

    その辺りをよくご理解の上、内服していただく必要があるのは確かですね。

    内服希望の場合は処方を受ける際に担当の先生のよくお話をお聞きください。

    では、よろしくお願いします。

    in reply to: ピル
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    年齢から考慮すると閉経が近づいているため月経周期が乱れてきていると考えるのが一般的かと思われます。

    ご心配であれば、しばらく性交渉を控えた上で、最後のに性交渉から2−3週間経過した時点で出血がないようであれば、市販の妊娠検査薬でチェックするようにしてください。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    ホルモン分泌が不十分なのでしょうね。

    できれば、婦人科受診考慮いただいた方が良いと思われます。

    このまま放置していると妊娠しにくくなる可能性なども否定できません。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    出血があったのであれば、装着して良いと思われますが、対応してくださる産院で確認した方が良いですね。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    月経前の症状から、クラミジアや淋病などによる骨盤内の感染などの可能性も否定できません。

    便秘との関連はわかりかねます。

    婦人科受診して下さい。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 生理の異常
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    不安やストレスなどが原因でリンパ節が腫大することは少ないと思われます。

    きちんと病院に受診していただいているようなのでご心配なさる必要はないです。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    不安やストレスなどが原因でリンパ節が腫大することは少ないと思われます。

    きちんと病院に受診していただいているようなのでご心配なさる必要はないです。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    抗がん剤や免疫抑制剤など余程きつい薬でなければ、ご主人が内服することで妊娠に影響するようなものはありません。

    ご安心ください。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 妊娠希望
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    抗がん剤や免疫抑制剤など余程きつい薬でなければ、ご主人が内服することで妊娠に影響するようなものはありません。

    ご安心ください。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 妊娠希望
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    その程度の内服であれば、特に大きな影響はないと思われます。

    しかし、あまりたびたび内服されるのはお勧めできる事ではないですね。

    では、ご参考にして下さい。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    皮様嚢腫はいずれは手術をした方がよいので、少しでも疑わしい所見が出たのであればよいタイミングかもしれませんね。

    基本的にはMRIの所見のほうが信頼に足る所見と思われます。

    卵巣腫瘍で腰痛まで出現するようであれば、相当な大きさ(10㎝以上)になっていることがほとんどです。

    おっしゃる程度の大きさの卵巣腫瘍と腰痛を関連付けて考える必要はないでしょう。

    いずれにせよ、やはり手術して確定診断を得ないことには何とも言えません。

    お気持ちはわかりますが、手術まで体調を崩さないようになさってください。

    では、ご参考にしてください。

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