フォーラムへの返信

  • さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    そのような症状が特徴の性病はあまり思い当たりません。

    確かに咽頭に性病の原因菌が感染することはありえます。

    しかし、その場合も陰部にまで感染が波及することは考えにくいです。

    ご心配ならやはり婦人科受診して検査を受けてください。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 性病について
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    性病はどこから感染したか追及しすぎても仕方ありません。

    感染が判明したら治療する、それだけです。

    当院での実際の診察の際もこういった質問はありますが、それに対する回答はわたくしは持ち合わせておりません。

    申し訳ありませんが、以上にて回答とさせていただきます。

    では、よろしくお願いします。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    やはり、膣錠の自己挿入はこういったことがあり得るので、当院では基本的にはあまりオススメしておりません。

    診察しないとなんとも言えませんが、基本的に治療に影響が出ることは少ないと思われます。

    しかし、おっしゃるように傷ができたりしていることもあるので、出血が続いたり、ご心配なようなら婦人科受診をご考慮下さい。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 膣錠にて、出血
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    心配はいりません。

    検査に水は使用しますし、その水が腟内に少し貯留していただけと思われます。

    心配ならやはり検査を担当した先生に直接お聞きするしかないと思われます。

    では、よろしくお願いします。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    分娩経過中に大きく病態が変わる様なことはまずないと思われます。

    もし万が一その様なことになった場合は緊急で帝王切開に変更になると思われます。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    4㎝程度であれば症状が出ることはないでしょう。

    そして、その程度の大きさであれば、あまりあわてることはないと思われます。

    何にせよ、結果を待つしかないでしょうね。

    では、よろしくお願いします。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    婦人科では月経量の増加するような疾患がないかどうか、エコー、子宮がん検診などをしてチェックすることになります。

    消化器科では、消化管出血がないかをチェックすることになるので、まずは検便、必要ならば上部消化管や下部消化管の内視鏡カメラ検査をすることになるのではないかと思われます。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 貧血
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    出血が減少しているのであれば、プラノバールの効果は出ているのでしょう。

    大丈夫と思われます。

    念のため担当の先生にご確認くださいね。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    洗浄もしているのであれば、基本的にはまず心配はないと思われます。

    しかし排卵日の2日後という時期は、絶対に大丈夫とは言えないタイミングなのでやはり月経がないまま続くようであれば、行為の2-3週間後に妊娠検査薬でチェックするしかないでしょうね。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 心配で…
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    基本的には念のためだと思います。

    不妊になることを恐れているなどとお書きになられているので、おそらくそのあたりのニュアンスを担当の先生にお伝えになられたの思われます。

    クラミジアは不妊の原因になることが多いので、念のため調べておこうと思われたのでしょう。

    まあ、実際に担当の先生にそのあたりは確認しないと分からない部分はありますが、こちら印象としてはそんなところですね。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: クラミジア?
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    なかなか心配ですね。

    やはり大事なのは、一つの施設できっちりとフォローを受けることだと思われます。

    おっしゃるように悪性の可能性も完全に否定することはできないと思われます。

    担当の先生の指示をしっかり守って、きちんとフォローを受けてください。

    では、よろしくお願いします。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    ピルやホルモン投与、漢方などが治療としてはあります。

    やはり、採血によるホルモン分泌の程度の確認は検査としては必要でしょうね。

    そのほかは担当する先生によってどこまで検査するかはことなると思われます。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 生理不順
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    やはりすぐに受診してください。

    診察しないと現在の状況を判断することはできません。

    では、よろしくお願いします。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    治療を担当している医師に確認を取ってください。

    私であれば、治療目的の処方の場合であれば、1クール(21日)内服が終わって休薬期間中に一度受診して下さいとお話していることが多いので、このようなことがあれば、その時に判断させていただいております。

    では、よろしくお願いします。

    in reply to: 子宮内膜増殖症
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    排卵の時期に少量の出血があることはよくあります。

    こういったことが続くようなら一度念のため婦人科受診も考慮していただいた方がよいのは確かですが、今回の出血や腹痛は排卵の影響ではないかと思われます。

    しかし、10/26にその様な行為があったということであれば、妊娠のリスクは高いです。

    もし、11/10以降、11/15ぐらいになっても月経がないようであれば、市販の妊娠検査薬でチェックするようにしてください。

    では、ご参考にしてください。

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