フォーラムへの返信
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1か月使用継続は少し長いですね。
それだけ使用しても症状が改善しないなら他の原因も考慮したほうがよいかもしれません。
一度婦人科受診するようにしてください。
では、ご参考にしてください。
in reply to: ステロイドおそらく、前回の月経と思っていた出血の周期に排卵がなかったなどうまくホルモン分泌の周期が整っていなかった可能性が高いでしょうね。
おっしゃるように妊娠の可能性も全くないわけではないので、最後の性交渉から2週間以上経過しているのであれば、念のため市販の妊娠検査薬でチェックしておいても良いかもしれません。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 生理後の出血その処方で問題ないと思われます。
しっかり使用継続してください。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 外陰部の切り傷について数日で出血はおさまると思われます。
この出血はおそらく消退出血というホルモン剤による影響でおきた出血です。
ディナゲストの副作用も人それぞれなので何とも言えませんね。
やはり体質などによるところが大きいのでしょう。
では、ご参考にしてください。
in reply to: ディナゲスト服用をやめて嚢腫が縮小しているのであれば、ピルの効果は出ていると考えてよいと思われます。
ディナゲストも有効とは思われますが、治療効果は実際に試してみないと何とも言えません。
では、ご参考にしてください。
in reply to: ピルの治療効果についてそれだけ痛みがあるのであれば、やはり何かしら病気がある可能性は否定できません。
一度婦人科受診考慮ください。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 子宮の痛み(自慰行為のせい?処女です。)担当の先生が通常通りでよいとおっしゃっているのであれば、問題ないと思われます。
中期中絶はほぼ分娩と同様の変化が体におきるので、少し出血やホルモン分泌などが整うまでに時間がかかります。
なので、焦らずにいてください。
でも、その様に気持ちが落ち着かないのであれば、少し性交渉も控えても良いかもしれませんね。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 中期中絶後の性生活について下痢が長引いたからといって、大腸がんに関連付けて考える必要はないと思われますが、心配なら便潜血検査は受けられたらよいと思います。
そして、それよりも、やはり定期的な大腸内視鏡検査が望ましいのでしょうね。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 大腸がん検査子宮頚部の細胞を擦り取ってみたところ、前がん病変(がんになりかける傾向のある状態)を疑う細胞が取れたということです。
なので、次の検査としてはコルポスコープという子宮頚部の拡大鏡で観察したうえで、悪いと思われる部位の一部をつまみ取ってくる検査をすることになります。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 子宮頸がん検診結果について難しいですね。
破裂して緊急手術ということになると、やはり予定での手術に比べるとほぼ違いはないのでしょうが、どうしても不測の事態が出現する可能性は高くなる可能性がある様に思ってしまいます。(医療というのはどうしても人手を確保しておくことが大事なので、緊急の対応となるとそこが不充分になる可能性があるからです。)
なので、やはり手術は予定でできるだけ早くに行う方がよいのではないかと考えてしまいます。
そして、なかなか難しいかもしれませんが、子供を作る計画もできるだけ前倒しして考慮なさってはいかがでしょう。
では、ご参考にしてください。
in reply to: チョコレート嚢胞小さくなっていたのであれば、ホルモン状況による腫大であった可能性が高いと思われますが、実際診察している先生が念のため検査をとおっしゃっているのであれば、何か気になる所見があるのでしょうね。
3㎝程度であれば、背中の痛みなどまで関連付けて考える必要はないと思われます。
やはり、MRIなど検査もしたうえで判断していくしかないでしょう。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 卵巣腫れ 下腹痛3相性のものでも同様です。
14錠のみ内服が繰り返しになっても問題はありません。
特に体調への影響も考慮なさらなくて良いと思われます。
では、ご参考にしてください。
in reply to: トリキュラー服用中の生理日調整実際に診察しないとなとも言えませんが、検査の刺激による出血が主な原因でしょう。
しかし、続くようなら診察を受けたDrに再度受診してみてもらってください。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 出血についてホルモンバランスの影響で6㎝まで腫れることは少ないです。
やはり腫瘍性の変化を疑うべきでしょう。
腫瘍が悪性かどうかは摘出して病理検査という顕微鏡の検査にかけないと確定診断できません。
また、6㎝というサイズはもしおなかの中でねじれてしまったら卵巣への血流がなくなり、卵巣が壊死してしまうことにつながります。
以上より、やはり、ほうっておくべきではないと考えます。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 卵巣が腫れている薬剤は国内で使用するには国内でいろいろな臨床試験などを経て販売許可がおります。
その手続きに膨大な手間と費用がかかるので、海外で販売されている薬剤がそのまま国内で販売されないのです。
他のピルとのリスクの差などはありません。
しかし、個人輸入などになるので、本物の製品かどうかなどといった部分にリスクが生じることになります。
では、ご参考にしてください。
in reply to: ダイアン35
