フォーラムへの返信

  • さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    レントゲンの単純撮影の線量は非常に低いです。

    数百枚以上の単位であれば多少影響が出てくるかもしれませんが、3枚程度であれば、全く問題ありません。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    出血の原因についてはわかりません。
    定期的にがん検診など受けられているのであれば、様子見で良いと思われます。

    セロフェンで卵胞が育たない場合は、HMG製剤やFSH製剤の注射により排卵誘発を行うことになると思われます。

    そのあたりは、かかりつけの先生が考えていらっしゃると思いますので、またお尋ねになると良いと思われます。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    メーカーも違いますし、成分の比率も異なります。
    副作用の有無は内服してみないと分からないですが、基本的には同じ成分なのであまり心配はないかと思われます。

    日本のトリキュラーと海外のトリキュラーは同じものです。
    安心していただいて良いと思われます。

    内服開始日の変更についてはおっしゃられる方法で良いでしょう。
    もしくは、黄色の薬を早めにやめて、赤い薬を日曜日から内服し、そのまま次にシートに入ってもいいと思われます。

    その場合は避妊効果も維持されますし、あまった黄色い薬は今度何かの都合で月経をずらしたいときに使用することもできます。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    少なくとも2-3周期(2-3ヶ月)測定してみないと基礎体温については何とも言えません。

    そして、あくまで基礎体温は目安ですので、やはり排卵しているかどうかは一度診察を受けていただいた方がはっきりすると思われます。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    ホルモン周期の乱れにより、前回の月経が排卵を起こさずに起きた破綻出血という種類の出血であったのかもしれませんね。

    そして、完全に出血が起ききらずに(内膜がはがれきらずに)いったん終わってしまい、5/27からまた出血が再開したのかもしれません。

    しかし、やはり実際に診察してみないと何とも言えません。

    出血がたびたびのようであれば、婦人科受診考慮してください。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: また生理?
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    時期的には排卵に伴う中間期出血の可能性が高いように思われますが、やはり診察しないと何とも言えませんね。

    続くようなら婦人科受診して下さい。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    1日休んではいますが、避妊効果は保たれていると考えてよいと思われますが、ご心配ならやはりコンドームなど他の避妊方法も併用することをお勧めします。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    人によって差異はありますが、閉経の時期として44歳は確かに少し早いでしょうね。

    平均的には52歳前後くらいといわれています。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 閉経の時期
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    実際に診察をしていないので何とも言えませんが、腟粘膜と尿道口付近の色調が少し違うことはありえると思います。

    カンジダの場合は白い帯下が付着するのであって、粘膜の色調が変化するわけではありません。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 粘膜について
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    こちらに同意書のダウンロードフォームがあります。
    http://www.osaka-chuzetsu.com/pdf/document.pdf

    実際に確認していただくのが一番早いかと思われます。

    よろしくお願いします。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    一般的にはあまり心配ないと思われますが、やはり精液やペニスからの分泌物が間接的に腟粘膜に触れるのも、妊娠につながる可能性があります。

    こちらからお答えできるのはこの程度ですね。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 先日
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    流産後しばらくはホルモン周期が落ち着かない可能性はありますね。

    2-3ヶ月月経が来ないようなら受診考慮してください。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 生理が来ない
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    消退出血と考えてくださって良いでしょう。

    月経は7/8から新たな周期で考えていただいて、8/上旬に来ると思われます。

    きちんと避妊できているのであれば、性交渉も良いと思われます。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    アイピル内服後、消退出血が来ていない時期なので妊娠の可能性は低いと思われます。

    しかし、念のためアイピルをもう一度内服したいというのであれば、逆に出血がもう少し遅れる可能性はありますが、それも一つの対処法かと思われます。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    そういった手術というのはなかなか難しいでしょうね。

    出産に関しても、その時になってみないと分からないですが、やはり妨げになる可能性は否定できません。

    では、ご参考にしてください。

15件の投稿を表示中 - 7,426 - 7,440件目 (全9,040件中)