フォーラムへの返信

  • さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    クラミジアは抗生剤で治癒します。

    内科での投薬でもその効果は変わらないでしょう。

    あなたの肝周囲炎がクラミジアによるものかどうかはわかりませんが、炎症がきちんと治まっていたのであれば、原因菌の感染は治癒していると考えてよいでしょうね。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    それで問題ないです。
    ご安心ください。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    出血の原因についてはわかりません。
    定期的にがん検診など受けられているのであれば、様子見で良いと思われます。

    セロフェンで卵胞が育たない場合は、HMG製剤やFSH製剤の注射により排卵誘発を行うことになると思われます。

    そのあたりは、かかりつけの先生が考えていらっしゃると思いますので、またお尋ねになると良いと思われます。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    咳が続いているとのことですが、軽度の炎症が呼吸器にある可能性があります。

    そのために体温が高くなっている可能性もありますね。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 基礎体温
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    月経時期からみると排卵に伴う中間期出血の可能性が強いように思われます。

    性交渉で腟内に傷ができたということであれば、性交渉直後から出血があるように思われます。

    しかし、不正出血は一度診察はしておいた方がよいでしょうね。

    受診されるおつもりとのことなので、よろしくお願いします。

    では、ご参考にしてください。
    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    35歳女性です。
    健康診断でピロリ菌陽性がでたため、5月16日に胃カメラで検査予定です。
    その後、菌除去のための抗生物質を飲むことになると思うのですが
    妊娠の可能性がゼロではない場合、服用はしないほうがいいのでしょうか。
    特に避妊はしておりません。
    前回の生理開始日が4月16日で、35日周期、次回生理予定日が5月21日です。
    もし妊娠していた場合、検査日は4週2日になります。
    服用は、生理が来てからのほうがいいのでしょうか。ご教授いただければと思います。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    難しいですね。

    一般的に妊娠検査薬の反応が出るようになるのが、排卵の2週間後以降です。

    なので、少なくとも22日以降にならないと妊娠の可能性はご自身でチェックできないことになります。

    現在起こっていることとしては、妊娠極初期の状況で流産が起きかけている様なことなのかもしれません。

    しかし、やはり実際に診察しないと何とも言えないので、なかなか大変かもしれませんが、一度産婦人科受診することをお勧めします。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 不正出血?
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    できれば、もう一度受診して腟錠投与を受けた方がよいと思われます。

    少なくとも、現在まだかゆみが強いようであれば、再度受診はした方がよいです。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: カンジダ治療中
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    時期的には排卵に伴う中間期出血を思わせる状態ですね。

    ですが、出血が度々なのであれば、やはり出血を起こすような疾患がないか婦人科的に診察しておく必要はあります。

    一度、受診考慮ください。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 生理不順
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    育児でお疲れなどがたまっているのである程度は仕方ない部分はあると思われます。

    授乳継続中でしょうか?
    それであれば、月経不順は仕方ないでしょうね。

    授乳中でなく、月経不順が続いているなら一度婦人科受診してみても良いかもしれません。

    受診するタイミングはいつでもよいですよ。
    する検査としては、やはり採血による血中ホルモン値のチェックなどになるのではないかと思われます。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    メーカーも違いますし、成分の比率も異なります。
    副作用の有無は内服してみないと分からないですが、基本的には同じ成分なのであまり心配はないかと思われます。

    日本のトリキュラーと海外のトリキュラーは同じものです。
    安心していただいて良いと思われます。

    内服開始日の変更についてはおっしゃられる方法で良いでしょう。
    もしくは、黄色の薬を早めにやめて、赤い薬を日曜日から内服し、そのまま次にシートに入ってもいいと思われます。

    その場合は避妊効果も維持されますし、あまった黄色い薬は今度何かの都合で月経をずらしたいときに使用することもできます。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    血栓の心配はピル内服していると必ずあります。

    しかし、定期的な採血をして、血栓の予防につながるかについては明確な有意差がないという報告が増えてきています。

    なので、その先生は血液検査は必要ないとおっしゃっていらっしゃるのでしょう。

    検査の必要性については担当の先生によって意見の分かれるところでしょうね。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    ホルモン周期の乱れにより、前回の月経が排卵を起こさずに起きた破綻出血という種類の出血であったのかもしれませんね。

    そして、完全に出血が起ききらずに(内膜がはがれきらずに)いったん終わってしまい、5/27からまた出血が再開したのかもしれません。

    しかし、やはり実際に診察してみないと何とも言えません。

    出血がたびたびのようであれば、婦人科受診考慮してください。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: はじめまして
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    ストレスなどで月経周期が狂うことはよくあります。

    しかし、何かしら出血を起こすような疾患が隠れている可能性もあります。

    やはり、ご心配なら一度婦人科受診いただくと良いですね。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 不正出血
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    出血があったら低用量ピル開始でよいですよ。

    しかし、低用量ピル開始して2週間程度は排卵を抑制しきれていない可能性もあるので、他の避妊方法併用してください。

    では、ご参考にしてください。

15件の投稿を表示中 - 7,591 - 7,605件目 (全9,039件中)