フォーラムへの返信
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前回の出血が4月ぐらいならまた、そろそろ出血を起こしてあげた方がよいでしょうね。
受診して下さい。
検査内容としては、内服でしっかり出血があったのなら、子宮などの形態的な異常はないように思いますが、そのあたりの検索をエコー検査で、また、現在のホルモン状況を検索するために採血などを行っていくことになると思います。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 生理についてHPV感染の原因は性交渉のみとは限らないです。
また、感染期間も個人差があり、数年性交渉がなくても感染がそれより以前に成立しており、持続している可能性もあります。
ここ数年で細胞診の分類(検査結果の分類方法)が変わったので、今回初めて細胞診で異常に分類された可能性もありますね。
ショックでしょうが見つけた以上はきっちりとフォローを受けて治療につなげてください。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 性交3年間ないのにHPV陽性医療施設にもよるとは思いますが、基本は現金一括払いでしょうね。
当院はカード決済も対応しています。(一括のみですが、カードによっては、あとからご自身でカード会社に連絡してリボ払いなどに変更も可能なのではないでしょうか?)
対応しているカードはVISA、MASTER、AMEXです。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 中絶手術の支払い方法妊娠の可能性は非常に低いと思います。
もし心配なら、性交渉のタイミングから考えるともう市販の妊娠検査薬の反応が出る時期なので、ご自身でチェックしてみたらよいでしょう。
サインバルタは妊娠の可能性がある場合は控えることが望ましいです。
でも、いきなり内服を中止すると精神症状の急激な変化につながるので、ケースバイケースです。
精神科の主治医の先生とよく相談の上、調節してください。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 妊娠の可能性接触があれば感染の可能性はないとは言えません。
咽頭クラミジアであっても性器クラミジアであっても治療は同じです。
では、ご参考にしてください。
in reply to: クラミジアについて症状のないときであれば、感染の可能性は低いですが、無症状でもウィルスの排出が見られるときはあると言われています。
なので、できるだけ感染の可能性を低くするためにはあまり一般的ではありませんが、再発抑制療法がよいのかもしれません。
一度、ご本人が診察を受けている泌尿器科の先生にお尋ねください。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 性器ヘルペス月経中の性交渉は子宮内への感染の原因となることもあるので、できるだけ控えてくださいね。
性交渉後に痛みもなく、出血量の変化などないのならあまり心配なさらなくてよいとは思います。
何か症状の変化などあれば、婦人科受診を考慮ください。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 生理中に性交渉インデラルは妊婦への危険度の米国FDA分類においてD分類、つまり、明らかに危険であるが、妊婦の生命の安全を優先するためどうしても使用しないといけないときにのみ使用してよい薬剤となっています。
なので、妊娠中は服用しないでください。
また、妊娠2-3週はまだ排卵、着床直後なので薬の影響は少ないと考えてよいでしょう。
では、参考にしてください。
in reply to: インデラル体外受精なら可能性はあります。
対応している診療施設にお尋ねになってください。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 避妊手術!乳頭のかゆみ 気になりますね。
皮膚科受診していただいているなら、その先生の指示に従っていただいたらよいですよ。
ちょっとあれてしまっているのでしょう。
汗の量など落ち着いてきたら軽快してくると思います。
また、パジェット病心配だとのことですが、皮膚科の先生のほうがむしろその疾患についてはご専門なので、その先生が言及されないのであれば心配ないと思います。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 乳首が痒いです。感染経路の確定、難しいですね。
当院に受診される方でも、こういった質問頂くことございます。
それに対する明確な回答はございません。
そして、おっしゃるように感染経路が性交渉のみと断定することはできないのは確かです。
ただ、感染が判明したらパートナーとともに治療を最優先に考えてくださいとしか、こちらから申し上げることはございません。
申し訳ありませんが以上にて回答とさせていただきます。
ご参考にしてください。
in reply to: 淋病について。20歳になったら子宮がん、乳がんともに意識していただけるに越したことはないと思います。
市民検診はあくまで、対費用効果といった考えに基づいて設定されているので、推奨されるベストではないです。
せっかくなので、思い立ったが吉日、両方とも毎年受けて行くようにしてください。
ではご参考にしてください。
in reply to: ガン検診について一般的に卵巣原発のカルチノイドは悪性度の低いものが多いですが、転移、再発すると予後がよくないことが多いです。
なので、長期にわたる慎重なフォローが必要であることは間違いないでしょう。
腫瘍の経過はひとりひとりさまざまです。
一般的な話をさせていただくことは難しいですね。
特に、卵巣原発のカルチノイドの様にまれな疾患で、データの集積のない病気であればなおさらです。
あまり参考になるお話をお伝えできていないかとは存じますが、主治医の先生とのコミュニケーションをしっかり取ってください。
ではでは
in reply to: カルチノイド難しいですね。
ちょっと漢方の処方を変えた方がよいのかもしれません。
こういった症状に効果があるのが漢方です。
加味帰脾湯を処方してもらっているDrや漢方を扱っているDrに相談してみてはいかがでしょう。
よい処方に巡り合えることをお祈りしています。
ではご参考にしてください。
in reply to: 食後1時間の不快症状についてお返事遅くなりすみません。
歯の治療問題ないですよ。
術後の処方に抗生物質入っていると思いますので、それだけ歯科の先生に内容をお伝えください。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 今日、中絶手術を受けました。
