フォーラムへの返信

  • さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    乳がん検診で異常なしとのことなので、ひとまず安心ですが、痛みがあるのであれば乳腺科を受診されてはいかがでしょう。

    また、パーロデルが効果不十分とのことであれば、プロラクチン産生腫瘍の可能性なども考慮しても良いかもしれません。

    脳外科も受診できる総合病院のほうが色々なことを総括して見れる可能性が高いと思われます。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    お話お聞きしていると冷えがたまっているような感じですね。

    夏場の冷房の影響でこのような症状を訴える方はよくいらっしゃいますよ。

    もちろん、続くようなら消化管の検査(胃カメラや腸のファイバーなど)は必要でしょうが、冷えを改善する漢方薬などが効果あることが多いです。

    一度、漢方の取り扱いのあるDrに診てもらってはいかがでしょう。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    ご投稿頂いている診察内容からも心配不要と思われます。

    妊娠反応に関しては9/7くらいに念のためもう一度施行されたら完全です。

    ではご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    子宮腔内の癒着が発生するのは中絶後すぐがほとんどです。

    なので心配は要らないと思います。

    たまたま今回ホルモン分泌の乱れなどで月経量が少なくなっているものと思われます。

    もちろん症状続くようなら診察は必要ですよ。

    ではご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    週明け早々に来院ください。

    おそらく対応できると思います。

    しかし後半に書かれているお願いに応じる事は出来ません。

    ではよろしくお願いします。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    性交渉後の出血や痛みがあるのであれば、まず婦人科受診して下さい。

    診察してみないとどのような病気が考えられるかはお伝えすることは難しいです。

    暑い日が続いているので、夏バテのような感じで月経やそれに伴う症状も乱れがあるのかもですね。

    無理なさらないよう、そして、お手数ですが一度早々に受診いただければと思います。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    妊娠反応の検査、もう一度なさったのでしょうか?

    実際に診察してみないと正確な週数は分かりかねますが、妊娠検査をご自身でなさった8/7ぐらいにまだ妊娠反応陰性であったのなら、その時点で4~5週手前ということになります。

    ですから、本日で7~8週手前程度なのではないでしょうか。

    当院で診察など希望の際、自費での診察、処置になるので、区役所に連絡がいくことはないです。

    ただ、10月まで手術を引き延ばすと妊娠12週を超えてしまう可能性が高い様に思われます。

    そのあたりも含めご相談させていただきますので、取り急ぎ一度受診してください。

    ではご参考にしてください。

    in reply to: 困っています。
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    心配ですね。

    8/24の行為ですでに症状がでる事はないです。

    ご安心ください。

    9/7以降になっても月経がない場合は妊娠の可能性が出てくるので診察などご考慮ください。

    ではご参考にしてください。

    in reply to: 挿入なしで妊娠
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    心配ならば手術を担当された先生に直接お話を聞いていただいた方がよいですね。

    一般的には術後2カ月も経過していたらかなり、手術の影響はなくなってくると思われるのですが、術後経過は人それぞれなので、何とも言えません。

    申し訳ございませんが、こちらからの回答は以上です。
    ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    妊娠糖尿病の管理、大変ですね。

    食後2時間の血糖値が120mg/dl以下をキープするのが目標です。

    食事療法のみで目標達成できない時は積極的にインスリン使用は奨励されています。

    インスリンを開始したからといって、ご自身からのインスリン分泌がいきなりなくなったりすることはないです。

    ご安心ください。

    周産期合併症や児の予後の改善のため、できるだけ厳密な管理が望ましいとされております。

    大変でしょうが、頑張ってください。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 妊娠糖尿病
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    性病検査はすべて病気の有無が分かるわけではありません。

    当院で施行しているのはHIV、梅毒、B型肝炎、C型肝炎の検査を採血にて、淋病、クラミジアについては腟、咽頭それぞれの分泌物で、カンジダ、トリコモナスなどは腟分泌物で検査を行います。

    だいたいの感染症は網羅しているつもりですが、お希望があれば他にも対応考慮します。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    リウマチなど自己免疫疾患がある場合は妊娠で病状が変化することが多いです。

    ですので、中絶をお考えの場合も妊娠したことを主治医にお伝えし、中絶後の管理など、産婦人科のDrにご指示いただけるとベストでしょう。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 中絶
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    予定日から逆算すると最終月経が11/16なので、どちらも可能性としては低いでしょう。

    可能性があるとしたら11/24ですね。

    10/24の可能性はないです。

    では

    in reply to: 予定日
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    発育不全が初期にあったら、その後の経過も正常になるはずがありません。

    言い換えると、最初だけ成長がゆっくりで後が成長が正常になるような事はないですということです。

    ご心配なきよう。

    ではご参考にしてください。

    in reply to: 発育不全
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    中絶後の排卵ですが、人それぞれなのでなんとも言えません。

    早いと中絶後3週間弱で排卵する事もあります。

    生理を見ずに妊娠の可能性もありますが、中絶後少なくとも2〜3回は月経があって子宮内膜が整うまでは妊娠は避けたいところですね。

    では参考にしてください。

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