フォーラムへの返信

  • さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    消退出血は個人差がありますが7-10日後くらいまでには来ることが多いですね。

    2-3週間経過しても出血がないようなら妊娠の可能性が高いので、市販のもので結構ですので、妊娠検査薬使用しチェックしてください。

    消退出血があるまでは性交渉を控えておいた方がよいでしょうね。

    消退出血の量は出血が起きるタイミングによりますが、基本的には月経と同程度の出血と思っておいていただいて良いでしょう。

    消退出血が起きてから、また次のホルモン周期が始まるので、次の月経は消退出血から1か月後くらいになることが多いです。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    月経不順になっているのですね。
    生活リズムの変化や急激な体重の減少などはないでしょうか?

    あまりに月経不順が気になるようならピルなどホルモン剤を使用して月経を整えるのも一つですね。

    そして、外陰部の発赤、かゆみは診察してみないと何とも言えません。
    症状からはカンジダという真菌(カビの一種)による症状を疑います。
    症状あるときは治療考慮したほうがよいですね。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    術後の経過に問題なければ、妊娠しにくくなることはほぼないと思われますよ。
    ご安心ください。

    ではご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    がん検診に月経の影響はあまり考えなくて良いですよ。
    ただ出血があると、採取できる細胞の数が減少してしまうことがあるので、月経のときは検診を避けるようになっているだけです。

    かゆみがある場合、カンジダなどの感染がありえます。
    細胞診でもカンジダなどの菌が検出されることはありますが、細胞診としての結果に問題が出ることはないです。
    (所見として炎症がみられるなどコメントが記載されることはありえますが。)

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 頚がん検診
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    疑わしい行為があってから3か月以上経過して検査を受けて、大丈夫だったのであれば、基本的には問題ないと思われますよ。

    体調の変化は別の原因を考える方がよいと思われます。

    どうしても心配ならもう一度検査を受けてみればよいと思われます。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: HIVでしょうか。
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    基礎体温が変化しない周期もあります。
    だからと言ってかならず排卵していないわけではないこともあるので、気にせず、タイミングを取っておいていただくとよいのではないでしょうか。

    なかなか、焦る気持ちもわかりますが、基礎体温の値にふりまわされるのも疲れてしまうのではないですか。

    あまり固執しないようにしてください。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    特にホルモン様の作用を持つ食品はこの中では大豆程度でしょう。
    そんなに多量でなければ、ピルに対する影響はないと思われます。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    一度循環器内科受診しピル内服していることをお伝えのうえ、対応してもらってください。

    そのうえで、ピル処方してもらっている施設に今後の方針をご相談ください。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    妊娠超初期症状というのは一般的な概念ではないですが、妊娠反応などで確認できる前に妊娠のために起こる症状のことですね。

    それは、月経前の感覚と区別することは難しいでしょうし、全員が意識できるものでもないです。

    なので、妊娠超初期症状がないからといって妊娠の可能性が低いことにはならないと思われますよ。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    アシャーマンの可能性はわかりません。
    一度子宮鏡ができる施設で診察を受けてみられることをお勧めします。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    エコーで確認できた時点で卵巣にできものはあります。
    腫瘍マーカーは低いので悪性の可能性はほぼないでしょう。
    しかし、増大傾向などあれば、手術によって摘出する必要はあるでしょうし、最終的に診断をつけれるのは手術後の組織診断しかないです。

    再度の診察についてはたとえ悪性であったとしても数日で除強が変化することはまずないので、月経が終わるまで待たれて良いと思われます。

    ではご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    術後、出血が安定するには時間がかかることが多いです。

    心配なら受診していただければと思います。
    よろしくお願いします。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    アフターピルの成分が胎児に影響を与えることはありません。
    ご安心ください。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    非常につらいですね。
    本当は、やはり警察にそのことを伝えるべきでしょう。

    ご質問に関しての回答をさせていただきます。
    月経が来たのであれば、妊娠などは心配ないでしょう。

    体温が高いのはアフターピルの内服による影響でしょう。

    性病に関しては検査しないと何とも言えません。
    淋病やクラミジア、トリコモナスに関してはすぐに検査できます。
    HIV、B型肝炎、C型肝炎、梅毒などは採血による抗体検査なので、3カ月程度経過するまでは検査できません。

    現段階でお話できるのはこの程度かと存じます。

    ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    早々にご自身で市販の妊娠検査薬でチェックしてください。
    性交渉後、2週間以上経過していたら反応は出ます。

    ではよろしくお願いします。

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