フォーラムへの返信

  • さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    そのまま服用を続けていただいて問題ないでしょう。

    ただし、避妊効果については内服開始2週間程度は不充分と思っていただいた方がよいです。
    コンドームなど他の避妊方法を併用してください。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    月経前の症状と妊娠初期の症状はホルモン状況が似ているので区別はつきにくいと思われます。

    なので、どちらの可能性があるかは検査できる時期が来ないt何とも言えません。

    申し訳ありませんが、これにて回答とさせていただきます。
    ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    おっしゃられている検査で一通り網羅されていると思います。
    ご安心ください。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    内服時間の変更は問題ないですよ。
    いったん変更したら、そのままその後しっかりと継続してください。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: ピル服用の時間
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    エコーで内膜の肥厚の有無を確認しているのであればまず子宮体がんの心配は少ないと思われます。

    ただ、出血が続いているのは気になりますね。
    心配なら再度受診、もしくは他施設の受診も考慮されてもいかもしれませんね。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    いったんできた嚢腫が消失することはないですね。
    少なくとも、定期的にフォローする必要はありますし、可能であれば手術は考慮されても良いのかもしれませんね。

    ではご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    ホルモン補充をすれば、問題はないでしょう。

    ただ、人というのは複雑なものなので、ホルモン的には大丈夫であっても、手術のストレスや環境の変化などによっていろいろな症状が起きてしまうことはありえます。

    その場合は、その時に考慮するしかないですね。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    月経とは、約1ヶ月の間隔で起こり、限られた日数で自然に止まる子宮内膜からの周期的出血と定義されます。正常月経の範囲は、月経周期日数:25~38日で、変動:6日以内、卵胞期日数: 17.9±6.2日、黄体期日数:12.7±1.6日、出血持続日数:3~7日(平均4.6日)、経血量:20~140ml。初経は10~14歳、閉経は43~54歳を正常範囲としています。(以上、日本女性心身医学会ホームページより抜粋)

    あくまで定義のうえでのお話です。
    少し外れたところがあるからといって治療が必要ではないでしょう。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    出産後はまだ、子宮への血流が多いので、ポリープ切除など出血の可能性がある処置は控えることが多いです。

    おっしゃられるように、取って検査しないと分からないですが、ポリープが悪性である可能性は低いです。

    なので、安心していただいて良いでしょう。
    そして、産後2-3カ月経過して、やはり気になるようならその時点でポリープ切除など考慮されてはいかがでしょうか。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    6/17にそのような行為があったのなら、7月上旬にならないと妊娠の有無ははっきりしないでしょうね。

    しかし、6/24からきっちり月経様の出血があるのであれば、あまり心配はないのではないでしょうか。

    心配なら7月5日くらい以降に市販の妊娠反応の検査薬で調べてみてください。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    5/10からきっちり出血があったのであれば、心配はないでしょう。
    気になるなら市販の妊娠検査薬でチェックしてください。

    おそらく、緊急ピル内服によりホルモンのサイクルが乱れているものと思われます。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    月経後1週間程度の出血は排卵出血のタイミングであることが多いですね。
    おっしゃるような腹痛や消化器症状などがあることも多いです。

    しかし、やはり、出血があるときは子宮がん検診は受けておく方がよいでしょう。

    では、ご参考にしてください。

    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    可能性はあるかもしれませんね。
    強い眠気などおっしゃる方は多いです。

    もう少しして、月経がないようならもう一度検査薬でチェックすることをお勧めします。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 妊娠の可能性
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    月経後の痛みとのことですが、月経の出血が卵管を伝って腹腔内に流出して痛みの原因となることなどが多いです。

    おっしゃるように内膜症などの病気がないかどうか一度診察しておくのは良いことでしょうね。

    流出した出血の量にもよりますが、3-4日もすれば出血は吸収されて、腹部症状も消失することが多いです。

    また、今後月経に伴い毎回出現するようなものではないので、あまり気になさらないでよいかと思われますよ。

    では、ご参考にしてください。

    in reply to: 生理後痛
    さくま診療所 院長 佐久間 航
    キーマスター

    理論的には体外受精でできた受精卵の染色体をチェックすることで、子供への遺伝を防ぐことはできます。

    しかし、重篤な遺伝性疾患に限ってのみ行うものなので、筋緊張性ジストロフィーがその適応となるのかは存じ上げません。

    まずは遺伝カウンセリングなどの専門外来を受診してみてください。

    では、ご参考にしてください。

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