フォーラムへの返信
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絶対とは言えない部分はありますが、その程度のずれであれば、特に心配はいらないでしょう。
このままきっちり内服を継続していってくださいね。
では、ご参考にしてください。
in reply to: トリキュラー28 飲み忘れそれだけのストレスがかかると、ホルモン分泌も不規則になり不正出血につながることは考えられます。
少量の出血が続く程度で生命にかかわる様な問題とはとらえなくて良いと思われます。
頭痛に関しても、おそらくストレスから来ているものだとは思うのですが、続いたりひどくなっていくようなら受診考慮していただいても良いかもしれません。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 4、5日前から不正出血が続いています。トキソプラズマ抗体は160倍未満が基準値です。
HTLV-1については陰性、陽性と記入されていると思うのですが、いかがでしょう。では、ご参考にしてください。
in reply to: 妊娠検査について3月末にした行為であれば、7月末の検査できっちり結果確認できていると考えてよいでしょう。
陰性だったのなら安心していただいて良いです。では、ご参考にしてください。
in reply to: AIDSについて排卵がうまくいかずに破綻出血が起きたのでしょう。
特に心配なさることはないと思われます。今後のスケジュールのあるので、また通院している病院へお尋ねくださいね。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 不正出血今の症状が風邪なのか月経前症候群なのか、精神的なことからくる自律神経の乱れなのかはわかりません。
しかし、漢方薬はなんにせよ内服してもらってよいと思われます。
手持ちの当帰芍薬散と加味逍遙散を試していただいても良いのではないでしょうか。
どちらかというと加味逍遙散のほうがあっているような印象ですが、それも診察させていただいていないので、断言はしかねます。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 月経前症候群?風邪?出血がある場合はやはり子宮頚部の細胞診はしたほうがよいでしょうね。
しかし、たとえ悪性の疾患があったとしても数カ月でそこまで病状が変化することは少ないです。
なので、担当の先生は、診察のストレスと今の状況から判断なさって、内診を先延ばしにされたのでしょう。
ですから、内診しなかったことが気がかりになってしまっているのであれば、それを再度お伝えになって、診察を受けたらよいのではないでしょうか。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 不正出血緑色の薬が始まってしばらくしたら生理が始まります。
その間も避妊効果は変わりません。内服中は月経前と似た感じのホルモン状況なので閉滅はやや高めになることが多いですね。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 低用量ピル診察しないと何とも言えませんが、腟粘膜下に少し炎症が起きているのかもしれません。
病院に行って、そのままお伝えするしかないのではないでしょうか。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 右膣内に痛みその様な状況であれば、HPV感染の可能性は低いでしょうが、感染の原因は性交渉が100%と言い切れるわけではないので、何とも言えませんね。
クラミジアとの関連はないでしょう。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 子宮頸がん検査薬で陽性になってから、1週間以上は経過しないと診察してもわからないですし、手術はできないことが多いです。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 更年期なのか?妊娠なのか?子宮筋腫ですか。
月経の量も多くなかったら、閉経まで経過観察することも可能かもしれませんね。しかし、急激に増大することなどもあるので、定期的なエコーなど診察は必要ですよ。
そして、主治医の先生のご意見をよくお聞きになってください。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 更年期?妊娠?あまり感染の可能性は考慮しなくて良いと思われますが、気をつけた方がよいですね。
可能性があるとすれば、淋病、クラミジア、カンジダなどの細菌感染かなとは思われますが、乾燥した状況では感染力を保ったまま存在することは考えにくいと思われますよ。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 性感染症について一度婦人科受診して下さいね。
やはりそれだけ月経が開いていると今後の妊娠などに影響があることもあるので、出血を起こしてあげる必要があると思われます。
そして、念のため、出血に対して病気が隠れていないか、子宮がん検診、エコーなどしておくとベストではないでしょうか。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 不正出血乳腺専門の先生が1年後の再検査でよいといっておられるのであれば、それでよいと思われますよ。
むしろ、それだけ細かい所見をきっちりと取っている先生なので、そのフォローを信用されたら良いと思われます。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 乳房超音波健診について
