フォーラムへの返信
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ホルモンのサイクルが安定していないのでしょうね。
基本的には経過観察でよいと思われますが、やはりごくまれに何かしら原因となる疾患がある場合もあるので、心配なら医療機関への受診をお勧めします。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 生理期間適性に使用していただいて、その時点(性交渉後3週間)での検査であれば、100%信頼できるものと言えますよ。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 妊娠検査薬についてエコーの所見でGS(胎嚢)の大きさが6mm程度ということであれば、その時点で5週程度ですね。
排卵日が2週0日に相当するので、受診された6/28の3週間前くらいが排卵日なのでしょう。
あくまで目安ですので断定はできませんが、ご参考にしてください。
in reply to: 受精日についてMRIはあくまで予想ですね。
やはり確定診断は手術によって採取した組織の病理診断によります。しかし、最近はかなりMRIの画像診断の精度も上がっているので信頼に足るものだとは思いますよ。
6㎝まで増大しているのであれば、手術は悪い選択ではないと思われます。
いろいろと気がかりでしょうがきっちりと手術を受けてください。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 卵巣(子宮内膜症性チョコレート嚢胞)バルトリン腺炎は性病ではないですよ。
しかし、細菌による炎症があることが多いので、抗生剤を使用した方がよいことが多いです。一度受診しておいていただくことをお勧めします。
では、ご参考にしてください。
in reply to: バルトリン腺炎かも行為後9日間で妊娠初期症状が出ることはありえますね。
2週間経過したら妊娠検査薬で反応が出ることが多いです。なので、2週間以上経過して月経がないようなら妊娠検査薬でチェックしてみてください。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 妊娠?いろいろ検査を受けていらっしゃるので、あまり心配はないかと思われますが、やはり閉経後の出血というのは気をつけておくべき事象です。
念のため、かかりつけのDrにきちんと状況をお伝えし、指示に従ってください。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 子宮内膜前面そうはについて体調不良と性交渉を関連付けて考慮する必要はないと思われます。
もし心配なら一度婦人科で、クラミジアなど性病の心配がないかどうかチェックしておいてください。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 性交渉と発熱の関わりについてピルと虫歯の関連性はないと思われます。
現時点でそういったお話は耳にすることはないです。いまでもしっかりお気をつけなのでしょうが、歯科の先生のおっしゃることをしっかり守ってくださいね。
では、ご参考にしてください。
in reply to: ルナベルの副作用についてテストステロンが高い原因はいろいろありますが、一番多い原因としては多嚢胞性卵巣症候群ですね。
挙児希望があるなら、積極的に妊娠を試みていただいて、無理なら不妊治療などでアシストするのが一般的です。
挙児希望がないならいったんはピルなど内服して、ご自身からの性ホルモン分泌を抑制してあげるとテストステロンも下がります。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 男性ホルモンチョコレート嚢胞は基本的には再発が付き物です。
定期的なフォロー、投薬などによる管理は必要と思ってください。では、ご参考にしてください。
in reply to: チョコレートのう胞の術後いつも決まってそのタイミングで症状が出るのであれば関連性はあるのかもしれませんね。
ただ、その原因や治療といったことになると非常に難しいですね。
当院ではなかなかそういったことの対応はできかねます。では、ご参考にしてください。
in reply to: 性交渉後の体調不良HIV検査は血中の抗体をチェックします。
抗体が産生されるのはウィルス感染が起きてから3カ月程度の期間が必要です。気になる行為があってから3ヶ月程度経過してから検査を受けてらっしゃるようなので、おそらく大丈夫といってよいと思われます。
心配であれば、もう一度念のため検査を受けておかれたら良いのではないでしょうか。
では、ご参考にしてください。
in reply to: HIVはHIVを持ってないひとからも移るのでしょうか?診察していないので何とも言えませんね。
打撲、もしくは皮下に少し炎症が起きたのかもしれませんね。
あまり触りすぎないようにしてください。
それでも悪化するようなら医療機関受診をお勧めします。では、ご参考にしてください。
in reply to: みぞおちの近くの痛みなかなか難しいところもあるでしょうね。
充分に麻酔を使用するなどすると方法はある様に思いますが、麻酔も体に負担がかかることです。
症状に対して治療を行うことのメリット、デメリットを考慮して方針を決めるしかないでしょうね。
そのあたりの配慮から担当の先生はできないとおっしゃているのではないかと思います。
担当の先生とよくお話になってくださいね。
では、ご参考にしてください。
in reply to: 子宮内膜ポリープの手術について
