学会登壇
第76回日本産科婦人科学会学術講演会
シンポジウム・アフタヌーンセミナー登壇
学術業績・研究活動
Academic Activities
さくま診療所の院長・佐久間航による、 学会登壇、専門誌への執筆、研究論文などの主な学術業績をご紹介します。
産婦人科診療、緊急避妊、更年期医療、漢方、 女性心身医学などに関する研究・発表に取り組んできました。
学会登壇、執筆、研究論文などを新しい順に掲載しています。
学会登壇
第76回日本産科婦人科学会学術講演会
シンポジウム・アフタヌーンセミナー登壇
執筆
緊急避妊
救急医学(へるす出版)2023年10月号
執筆
中絶から見えてくること 街中の婦人科診療所 性の最前線より
日本性科学会雑誌、2021年
論文
性同一性障害Female to Male症例の 男性ホルモン投与による話声位基本周波数の継時的変化
音声言語医学 56巻4号、p.348-356、2015年
発表時の所属:さくま診療所/NPO法人関西GIDネットワーク
団体は国際的な診断名の変更を機に 「Gender Identity Clinic(GIC)」へ改称し、 現在は「NPO法人関西GICネットワーク」となっています。
論文
心拍変動パワースペクトル解析からみた 更年期障害女性の症状と自律神経活動動態 ―気逆病態の関連性を含めて―
日本東洋医学雑誌 62巻2号、p.113-119、2011年
論文
精子無力症に対するOG Herb製剤の 精子運動機能に関する臨床効果
産科と婦人科 75巻3号、p.372-378、2008年
論文
自律神経活動から評価した 更年期外来における心理療法の臨床効果
日本更年期医学会雑誌 15巻1号、p.135-145、2007年
論文
hot flushesを伴う高血圧症の更年期女性への 温清飲投与による臨床効果
産婦人科漢方研究のあゆみ 24、p.93-97、2007年
論文
子宮出血を伴う切迫流産に対する キュウ帰膠艾湯の臨床効果
産婦人科漢方研究のあゆみ 23、p.100-103、2006年
論文
更年期不定愁訴例における虚実、寒熱証および 気血水病態の診断比率に関する研究
日本東洋医学雑誌 56、p.779-、2005年
論文
更年期不定愁訴例に対する補完医療としての 植物性炭素繊維の臨床応用の試み
産婦人科治療 89巻1号、p.116-119、2004年
論文
産褥期精神身体機能の調整における 弓帰調血飲の臨床効果
産婦人科の進歩 54巻2号、p.80-86、2002年
論文
ウリナスタチン5000単位タンポンの 腟内連日投与による切迫早産の治療
産婦人科の進歩 54巻4号、p.302-307、2002年
論文
前置胎盤症例における自己血輸血の有用性について
産婦人科の進歩 54、p.148-150、2002年
書誌情報は、著者名・論文名・掲載誌名・巻号・ページ・発表年の順に掲載しています。
論文名や掲載誌名などの著作権は、各著者・学会・出版社等に帰属します。
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